平成25年度活動報告

2017年

3月

03日

3/3・綿向山

3/3(金)綿向山 9名


6:50 庄野橋鈴鹿川河川敷集合 車2台に分乗出発
8:20  綿向山御幸橋駐車場着
8:30  登山開始

 霙がパラパラ降り出し雨具着用、山頂の天候に不安が残る。積雪は日陰に残る程度でぬかるみもない。雪解けで水量の増した西明寺川右岸広い登山道を行く。以前は魚道に砂が堆積していたのが除去され青く澄んだ水がどうどうと流れている。
8:48 ヒミズ谷出会小屋 

 ここまでくると雪道となり、雪害で倒れた杉が多く今年の雪の多さが感じられる。しかし登山道の倒木は処理されており管理の良さに感心、安心して霧氷を見られると人気になるのも納得できる。九十九折の退屈な杉林の雪道を滑らないように登る。3合目までが長いルートだ。
9:43 3合目アザミ小屋 

 小休止、積雪30㎝、春になるとここに咲くカタクリもまだ深い雪の下。小屋の中で、おだんごと雛あられを前に♪ひなまつり♪を大合唱、ひな祭り登山が大いに盛り上がる。積もったばかりの粉雪で真っ白な道を登る。狭いので注意が必要。
10:15 5合目避難小屋 

 オレンジ色の屋根と鐘が印象的な綺麗な小屋である。休憩を兼ねてアイゼンを装着。天候も回復して視界も良く安堵する。積雪は深くなり、木々には粉雪が積り霧氷の期待は高まる。
10:45 7合目行者コバ 

 一帯に広がるブナ林は真っ白な霧氷の華、表参道ルートから分かれて冬季限定の尾根の直登冬道ルートに入る。急登の上、粉雪の下は硬く凍った雪、風も強く吹きつけて滑らないように慎重に高度を稼ぐ。
えびの尻尾が徐々に長く伸び10センチほどになって、見事な霧氷と白の世界に感動。
11:25頂上着 

 山頂は青空ではないが明るく白く輝いて広がり、風で雪煙が舞う。その向こうには、鈴鹿の山々がくっきりと見えて眺望は最高。昨年70回式年遷宮によりカヤノキで造られた真新しい大嵩神社の社が、雪に囲まれて建っている。この社は馬見岡綿向神社の奥宮で、馬見岡綿向神社で組み立てた後解体し、氏子300人が運び上げ再度組み立てたそうだ。積雪80~100㎝、風も強いので早々に下山する。
11:35

 霧氷の林を楽しみながら急坂を下る。
11:55 行者コバ 

 これより表参道道に合流、風もピタリと止む。
12:07~55 5合目小屋 

 昼食、アイゼン外す。長い昼食休憩の後、雪道を順調に下る。
13:52ヒズミ出会小屋
14:10御幸橋駐車地  

 全員無事下山


昔ながらの町並みが続く日野町旧街道で開催されている、日野ひなまつりを楽しむ。車窓から家々に飾られるお雛様を眺めての観光気分
16:00 鈴鹿河川敷駐車場着、解散

 

3月に入って気温も上がり2日続けての雨の後だったので、雪も霧氷も諦めていた山行でしたが、思いがけず山一面の霧氷を見ることができ大満足でした。計画して頂いたNさんに感謝。皆様もお疲れ様でした。楽しい3月3日のひなまつり登山でした。
(記 M.Y)

2017年

2月

26日

笛作り講習会

2月26日(日)13~16半まで益田会長宅にて笛作り講習会を開いて頂きました。
皆さん童心に還って時間がたつのも忘れ夢中で作成されていました

お休みの日に皆さんと楽しいもの作りの時間を持てて会長には、感謝致します。

作成して分かったことですが、幾つかの工程を重ねて良い音が出るかどうか何度も確認しながら一つ一つの作業を丁寧にされるお姿は、物作りに長く関わってきたからではないかと思いました。

2014年

3月

25日

3月月例山行 藤原岳 福寿草ウオッチング

3月25日(火)晴れ 会員8名及び入会希望者2名参加。


藤原簡易駐車場(7:00)-登山口(7:30)-聖宝寺-8合目(9:10)-頂上小屋(10:00)-(10:35)天狗岩(11:10)-頭陀平-木和田尾根-坂本谷上部(12:50)-子向井山(13:30)-(14:15)登山口-(14:30)駐車場

 

天狗岩、頭陀平あたりの花はまだまだだったが、聖宝寺道、9合目付近、下りに寄った坂本上部のフクジュソウはすばらしく、下山してからも皆で喫茶店で雑談などしてなかなか良い山行であった。(記:橋川)

2014年

2月

12日

2月月例山行 鈴鹿山系・御在所岳 藤内沢3ルンゼ

2/12(火)御在所岳裏道登山道~藤内沢3ルンゼ~山頂公園~中道登山道下山

 参加者:14名

 

雪山アイゼン歩行訓練の定番ルートを登ってきました。天気も良く、ほどよい積雪もあり皆で楽しんできました。

3年前の2月の時は、藤内滝の前の右岸側でツララ(氷柱)のくぐり抜けを経験しました。
この時は積雪多く、気温は低く、岩の上の青氷が美しかったです。
その時の画像です。

2014年

2月

08日

[岳連行事]冬山登山大会

2月7日(金)夜出発~9日(日)御岳2240スキー場及び御嶽山(3067m)周辺

当会よりスキー隊で2名、登山隊で1名(3名はキャンセル)参加し、金曜日の夜から岳連手配の観光バスで移動しました。

 

土曜日は前線を伴った低気圧が通過し、吹雪の中での実施でした。
登山隊は2440m金剛童子の祠の所までで下山。

スキー隊はコンデション悪い中でもリフト最終まで滑っていました。

 

日曜日は、登山隊は雪山訓練するものと、再度登山するものに分かれ、午前の時間まで過ごした。

2014年

1月

26日

[岳連行事]冬の遭対研修会

岳連の指導委員会と遭難対策委員会の合同研修会に当会より3名参加。

御在所岳山頂及び藤内沢第3ルンゼにおいて、雪上歩行、ロープ確保でのルート通過の研修を行なう。(時間、天候の都合上、ビーコン・ブローブ捜索訓練等は中止。)

 

2014年

1月

25日

1月月例山行 鈴鹿山系・竜ヶ岳 遠足尾根

岳連のベーシック塾参加者を対象とした積雪期初級実習登山に同行する形で月例山行を行なう。会員8名、体験1名で参加。(総参加者は28名でした。)

例年に比べ、積雪が少ない中、つぼ足歩行及びワカンでの歩行実習となった。

山頂付近は強風もあったが、1日を通して気温が高く、名物のシロヤシオの樹氷は観られなかった。

2013年

12月

28日

納会山行

地元の入道ヶ岳、小岐須起点二本松~池ヶ谷コースを歩いてきました。
山頂の椿大神社の奥宮でお参りし、山岳会の今年1年の無事故を報告してきました。

山頂付近の雪の深いところはヒザ位までの雪があり池ヶ谷の下りに一苦労しました。

2013年

12月

15日

忘年山行

前回の定例会では話が出ていなかったが、忘年会の翌日に有志で登山を行なう。14名の参加があった。

山の家を起点にし、入道ヶ岳南尾根~イワクラ尾根~松の木谷の周回コースを歩く。

寒波の影響でみぞれ交じりの中、休憩を入れ約6時間の行程で、途中、松の木谷の下降地点で懸垂下降のロープワーク実習も行ない有意義な山行となった。

2013年

12月

14日

忘年会

定例会を兼ねて、小岐須の山の家にて忘年会を開催。

19名の参加で、今年一年の山行を振り返ったり、四方山話で深夜まで盛り上がりました。

 

2013年

11月

30日

登山道整備

池ヶ谷コースの道標整備と流失山道を避けて新道を作る。参加14

 

4月、7月に引き続き今年3回目の入道ヶ岳登山道整備を行ないました

大雨、台風等による自然災害で道標が破損し、山道が荒れ流失するのは致し方のない事ですが、事故防止の為にも整備は必要です。

今回は道標整備と登山道整備を行いました。修復箇所を決める為に入念な事前調査をしていただいたY夫妻に感謝です。

 

画像は人海戦術による新道造成?土木工事の様子です。この様な共同作業はシンドク感じないのです。なんか和気あいあいの内に新しい山道が出来上がってしまうのです。一人ではとても無理だが、山仲間とやるとなんか自然に楽しく出来てしまう。

 

会長以下、参加の皆様どうもお疲れ様でした。(記:濱田)

2013年

11月

23日

登山道整備

入道ヶ岳・井戸谷コースの道標整備、倒木処理等の山道整備を行う。

参加11

2013年

11月

09日

鈴鹿山渓観光協会入道ヶ岳登山大会サポート

観光協会の依頼を受け、地元の入道ヶ岳登山大会をサポート、参加者37名に対し会員10名で対応しました。

開会式に続き、麓の椿大社で安全祈願・御祓いを受けての出発でした。

井戸谷コースー山頂ー二本松尾根コースの周回で約5時間の山行でした。

 

2013年

10月

25日

鈴鹿市山岳合同訓練

秋季の合同訓練は台風接近の為、取止めとなりました。

2013年

10月

19日

鈴鹿市市民登山大会 北アルプス・西穂高岳独標

鈴鹿市山岳協会主催で、1泊2日の登山大会が行なわれました。一般の方18名、会員22名の参加がありました。

1日目、鈴鹿市をバスで出発の時は雨模様でしたが、キャンセルの方もなく新穂高ロープーウェイ駅に向いました。ロープウェイを降りると西穂高をはじめ北アルプスの山々の展望を楽しみながら西穂山荘まで約2時間歩きました。

2日目は早朝より悪天の為独標登頂は中止とし、足元の悪い中、ロープウェイ駅まで慎重に下山しました。その後、ロープウェイの乗り継ぎ場の鍋平高原や平湯の温泉、帰路も途中のSAで時間をゆったりとり鈴鹿へ戻りました。

独標登山を楽しみにしていた方には残念な結果となりましたが、怪我人も出ず、大会を終了することが出来ました。

 

 

2013年

10月

06日

みえスポーツフェスティバル2013登山大会に参加

本年度は鈴鹿山系・宇賀渓起点で竜ヶ岳登山が実施されました。

当初の予定コースを変更、金山尾根コースの往復登山大会となりました。

当会からも7名が参加し、途中スタッフの応援にまわる会員もいました。

2013年

9月

26日

[岳連行事]第5回山登りベーシック塾

ロープワークの講習の様子

三重岳連の登山基礎実践公開講座の第5回目。今回の内容は「登山中の気象変化をとらえる!」と「ロープワーク基礎」でした。

「ロープワーク基礎」では当会の会長が講師として、4種類の結び方を実践。参加者に5mのロープが配られて皆で実習しました。

2013年

9月

22日

[岳連行事]遭対研修会

岩場での登下降訓練の様子
日時:9/22(日)7:00AM鳥居道P集合~15:00頃まで
場所:北谷七の渡し付近

内容:岩場登下降および自己確保と救助技術

 

三重岳連の遭難対策委員会及び指導員会の合同研修会に当会からも4名参加してきました。

岩場でのロープワークの確認、登下降訓練、救助技術としてザイルを使っての搬送実習を行ないました。

2013年

9月

08日

9月例会山行 ツメカリ谷沢登り

鈴鹿山系・ツメカリ谷 9/8(日)参加者7名

 

早朝、登山口の朝明渓谷に集合しましたが、雨の為山行を中止としました。

2013年

8月

24日

[岳連行事]少年少女登山教室報告

少年少女登山教室・羽鳥峰山頂

愛知岳連と共催で朝明渓谷で開催されました。天候の為当初の予定を変更し、羽鳥峰へ。登山中は雨にも降られず下山できました。下山後、朝明茶屋にて流しそうめんの昼食を楽しみました。 当会からスタッフとして2名参加しました。

2013年

8月

04日

8月例会山行 熊野古道(馬越峠~天狗倉~おちょぼ岩)

8月4日 7:00江島体育館出発 参加人数6名(内1名現地集合)

 

馬越峠道上り口9:00出発石畳道を快調に上る。

夜鳴き地蔵を通り過ぎ、馬越峠10:00到着小休止の後、馬越峠道より左へ折れ天狗倉山へ向かう。

急な登りになり30分程歩くと天狗倉山へ10:40到着。

先にお昼のお弁当をいただいてから、本日のメーンイベントの懸垂下降訓練。

 

会長よりロープの結び方等講義があり、ハーネスの着用状態をその都度確認される。

20mの高さがあったが、補助ロープもあり、全員が恐怖も感じず大満足のようであった。

100 おちょぼ岩迄行くことになったが空模様がおかしくなりポツリと当たってきた。合羽を着て、おちょぼ岩まで40分、かなり降られたが到着の頃にはあがっていた。天狗倉山から約1300m程度であろう、尾鷲湾が一望でき景色のよい所である。

 

馬越峠まで戻り、雨でぬれた滑りやすい石畳の下りを恐る恐る歩き、やっとの思いで

上り口まで戻った。

 

何はともあれ今日の収穫は懸垂下降が出来たこと、全員自信が出来たことだと思う。

 

帰りに古里温泉でゆっくり汗と疲れを取り帰路についた。

                                記 小野

2013年

7月

21日

入道ヶ岳道標整備

7月21日(日)会員11名参加 

宮妻峡-林道-奥の谷コース堰堤-イワクラ尾根分岐-松ノ木谷右岸尾根出合-仏岩へ戻り昼食、往路を下る


4月の例会山行で指摘された道標整備に入道ヶ岳へ入る。設置場所はイワクラ尾根上に2ケ所と、井戸谷の入口の1箇所(こちらは別隊)。


奥の谷は林道の水沢峠入口のもう一つ奥である。ゲートから途中の広場までスチール製のポールを担いだ。ここからは通行止めになっていて車止めがしてあった。
林道が終わり堰堤からの登山道は踏み跡程度でハッキリしない。石積みの目印程度か。(ルート名は谷コースとあるが、谷沿いを歩くコースで沢登りルートではない。)


イワクラ通報ポイント3に着く。最年長のTさんはゆっくりと追いついてきた。まずここで道標を立てて、もう一つ上に行く。
「←入道岳」の看板の箇所に着く。この看板を引っこ抜いて新しい道標を立て、前の看板はすぐ隣に設置した。


仏岩で昼飯。椿会館の鶏飯弁当。


乾燥した日でヒルは大丈夫だったが、羽虫が多く何ヶ所か咬まれた。

 (記:橋川)

2013年

7月

07日

7月例会山行

滋賀・木之本町 横山岳(1132m) 7/7(日) 会員7名参加

 

白谷出合P→経ガ滝→五銚子ノ滝→横山岳→三高尾根→鳥越峠→白谷出合P

  

白谷本流コースを歩くが、急登も多く、滑り易くて時間が係った。

5月終わりから6月の花の時期がお勧め。

 

シャリバテ、水分補給についての反省の意見も。

2013年

6月

29日

6月例会山行報告

2013_06例会山行・鎌ヶ岳水量谷

目的地とコース:鈴鹿山脈 鎌ヶ岳・水量谷

期間:6/29(水) メンバー:会員6名

 

武平峠(8:00)-水量谷-(9:50)鎌ケ岳(10:05)-県境縦走路-(11:00)武平峠

梅雨時で行き先がなかなか決まらなかったが、半日日程の手軽なコースで月例山行が行なわれた。

野洲川支流の松尾川に流れる谷で、鎌ヶ岳から直接流れる小さな谷を登る。遡行の対象にもならない谷であるので、登山者も我々だけであった。

入口すぐの5mの滝を高巻きしたので、後は小さい滑滝と釜があるだけで難なく西尾根まで登る。

花崗岩の山なので、蛭の被害もなかった。        (記:橋川)

 

2013年

6月

02日

御在所岳ガイドサポート

  三重県立鈴鹿青少年センターからの御在所岳ガイド報告

団体名:岐阜県〇〇市立 〇〇中学校 1年生 

日 時:6月2日(日) AM8:00~

場 所:御在所岳  裏道~ロープウェイ

人 数:生徒 140名 教員7名

    岳連支援者:23名

     ・岳連として集団登山案内について課題もあり(引率、無線)

     ・来年度も引率を依頼されている。

 (岳連理事会議事録より)

 

当会からも4名が参加支援しました。

2013年

5月

26日

【岳連行事】自然保護一斉清掃

当初、鈴鹿山系の根の平峠より上水晶谷出合付近までの、清掃活動の予定でした。

前日に釈迦が岳に登山に出かけた方が行方不明となっていた為、急遽遭難対策委員会に合流し捜索活動となりました。。

この日は発見にいたりませんでした。

 

 

2013年

5月

06日

春山山行

北八ヶ岳・蓼科山、北横岳 5/6()-5/7() 会員7名参加

 

蓼科山女神茶屋登山口~蓼科山~蓼科山頂ヒュッテ(泊)山頂ヒュッテ~女神茶屋登山口ーー車で移動ーーピラタスロープウエイーー山頂駅~北横岳~山頂駅 

2013年

5月

01日

5月例会山行 

大紀町・石の間瀬山 会員8名参加

栃古谷林道登山口~古道ルート~有久寺峠~向井山~古割山~つくし平~赤羽のぞき~シャクナゲ坂~深谷山~桧平~石ノ間瀬山~つくし平~三五郎ルート~栃古谷林道

 

人がほとんど入っていなく、貸し切り状態。石楠花は並の咲き方だった。来年は当たり年と思うので別コースで再度計画したい。

2013年

4月

26日

春の鈴鹿市山岳合同訓練に参加(鈴鹿市、鈴鹿山協)

春の鈴鹿市合同訓練に参加。

当会は合同訓練とは別行動とし、入道ヶ岳の北尾根コースの道標整備(大久保の分岐地点)・補助ロープの点検、井戸谷コースの倒木伐採・階段整備を行ないました。

 

 

2013年

4月

22日

4月例会山行報告 入道ガ岳

実施日 2013年4月22日(月) 晴れ

参加者 男性3名、女性6名、合計9名

 

私たちの居住地にいちばん近い入道ガ岳にも花の季節がやってきた。入道ガ岳へのいくつかある登山道の中で花が期待でき、気持ち良い尾根歩きをできるコースを歩いた。幸いにもミツバツツジ、アカヤシオ、イワウチワ、シロモジなどが出迎えてくれた。時間的余裕もあるのでよく似た花の違いの特徴を観察しながらゆっくりと歩いた。

 

さらに事故防止の観点から登山道や標識に不備、要改善点がないか確認する山行とし、2箇所を摘出し、これは今後行政にも図り改善することとした。

 

行程  宮妻峡駐車場に集合、8:05登山開始~(宮妻新道)~9:30入道ガ岳(北の頭)~(イワクラ尾根)~10:30仏岩・昼食11:15~(奥の谷)~12:00宮妻林道~13:05宮妻峡駐車場  (所要時間:5時間00分)

 

 (記:森北)